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若い頃に、手の届かない存在であったMartin Guitar…
数十年を経て、その憧れのギターを手にしたある日、
高まる鼓動とともに思いは時空を越え、あの頃の夢や理想が蘇ってきました。

このサイトは、そんなMartin Guitarを愛する普通の中年サラリーマンが、
同じ気持ちを持つ全国の仲間たちと思いを共有するための場で
す。

(戦うオヤジの応援団は、このサイトから始まりました)


ここでは、皆さんから寄せられたマーティンギターの“音”に関するご意見をモデルごとにまとめて掲載しています。
ギターの音を言葉にして表現することは大変に難しいのですが、マーティンギターに対する強い「思い」というのは、皆さん共通に持っているものです。音楽は、理論ではなく感性の世界です。我々アマチュアにとって、強い「思い」を持って演奏することが、相手にテクニック以上の何かを感じてもらうために大切な要素なのではないでしょうか。

そんな皆さんの「思い」をお寄せいただければ幸いです。

※あなたのマーティンギターに対する「思い」やの「音の感想」は >>こちら からお気軽にお送りください。後ほど手作業で編集して掲載させていただきます。
 
<最近ご意見を掲載させていただいた皆さん>

2021.09.10 【Miyata Tomonoriさん】からD-45の感想をいただき、ご意見が688件になりました。引き続き皆さんのご意見をお待ちしています。
2021.02.06 【キャスさん】から000-45の感想をいただきました。
2020.05.17 【スタッフーさん】からD-18の感想をいただきました。
2019.12.20 【ダニーミッキーさん】からD-12-41の感想をいただきました。
2019.12.10 【西島慎一さん】からD-28の感想をいただました。


<ご意見を掲載しているモデル>
(モデル名をクリックすると該当記事に飛びます)

※各モデルの仕様については、こちら(Martin Guitar Catalog)を参考にしてください。

●D-1R  ●D-12-20  ●D-12-35  ●D-12-41
●D-15  ●D-16  ●DC-16OGTE  ●D-17  ●D-18
●D-21  ●D-25  ●D-28  ●HD-28  ●D-35  ●HD-35  ●D-37  ●D-40  ●D-41  
●D-42  ●D-45  ●D-50  ●D-62  ●D-76  ●DM  ●CEO-1R

●OM-18  ●OM-21  ●OM-28  ●OM-40  ●OM-42  ●OM-45  
●OMJM  ●OMC Red Birch  ●OMM John Renbourn

●SCHOENBERG SOLOIST   ●J-18  ●J-40  ●0000-36  ●0000-38  
●MPFF  ●M-18  ●M-36  ●M-42  ●MC-68
●000-1  ●000-15  ●000-16  ●000-18  ●000-21  ●000-28  ●000-42  ●000-45
●000C  ●000M  ●000XM  ●000-ECHF
●00-15  ●00-16  ●00-17  ●00-18  ●00-21  ●00-28  ●00-37  ●00-40  
●00-42  ●00-45  ●00-55  
●0-15  ●0-16  ●0-17  ●0-18  ●0-28  ●0-42  ●0-45
●C-1  ●1/4-18  ●1-26  ●2 1/2-17  ●2-17  ●2-30  ●3-17 ●Size5 Mini Martin  
●5-15  ●5-17  ●5-18  ●5-28  ●7-28  ●Little Martin  ● T-28  ●F-7 

●MTV-1  ●COWBOY   ●CONCEPT-U  ●CONCEPT-J  ●ALTERNATIVE  ●GPCPA1  
●Claire 2  ●Backpacker  ●Martin Acoustic bass  BM

●D-1832 SHENANDOAH  ●SEC-42 SIGMA BY MARTIN 
 
 

  


1.年度別生産台数
  ■ Last Serial Number 一覧
  ■ 1899年〜1950年生産台数
  ■ 1951年〜2000年生産台数

2.Martin Guitar Report
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