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ここでは、戦うオヤジの応援団が何を目指し、どんな組織作りを行おうとしているのかについての事務局見解や、各地の活動の様子などを書かせていただきます。事務局の日々の様子などは、別途ブログを使って「事務局便り」として気軽に書いていますので、そちらも参照してください。

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●2010/07/28 Wed 応援団メンバーのライブ等告知についての原則

戦うオヤジの応援団の登録メンバーというのは、ご住所やお名前などの必要事項を記載いただければ、誰でも登録できるようになっています。現在では登録人数も1300人程になり、登録されている方の立場や目的について十分に把握できていない状況ですので、ライブやイベントの告知については、公平性を保ち、混乱を防ぐという観点から、以下の原則で行っています。

メンバー又はメンバーが関係しているお店や団体で主催する音楽イベント、及びメンバーが個人的に出演する音楽イベントについての告知は、「戦うオヤジの応援団総合掲示板」か「メンバーのイベント・ライブ案内掲示板」で自由に行っていただいて結構です。
 
各SPの掲示板は、SPのイベントなどの告知と参加するメンバー間のコミュニケーションに利用しています。無断で個人的なイベントの書き込みを行うことは避けてください。ただし、イベント告知のためのスレッドがある場合や、世話役の許可を得ている場合は、その限りではありません。
 
イベントカレンダーには、各地のSP及び事務局(本部)主催のイベントのみを掲載し、メンバー又はメンバーが関係しているお店や団体で主催する音楽イベントの告知は行っていません。
 
毎月お送りしているメールマガジンでも、必要に応じて各地のSP及び事務局(本部)主催のイベントは掲載しますが、メンバー又はメンバーが関係しているお店や団体で主催する音楽イベントの告知は行っていません。
 
各地のSPのイベントについては、メールに記載する具体的内容の原稿をいただければ、毎月のメールマガジン以外にも、特定の時期に特定の地域のメンバーに対する告知を事務局で行うことも可能です。なお、メールアドレスは個人情報であり、事務局で管理を行っていますので、個人の許可を得ている場合を除き、SPから地域のメンバー全員を対象としたメールを送ることはできません。

現状では、以上の原則よる運営を行っていますが、今後、諸団体とのネットワークの充実を目指す場合、より柔軟で効果的な仕組みを作っていく必要を感じています。そのための具体的なアイデアなどがございましたら、ぜひ事務局にメールでご意見をお寄せください。


●2010/07/22 Thu 緩やかな個人のネットワークと組織間ネットワーク

「戦うオヤジの応援団」は、現状では自立した個人の緩やかなネットワークを基本とした団体です。緩やかなネットワークであるということは、個人の都合を優先した運営をするということであり、集団の都合に強制されないということが前提となります。それは、「去る者は追わず、来る者は拒まず」を基本として、各自の状況に応じて、練習会に積極的に参加する時期もあれば、全く参加しない時期があっても構わないということです。

しかし、そんな緩やかなネットワークだけだと、達成感のようなものが生まれにくいかもしれません。各地で年に1回行われている「フォークジャンボリー」のような大掛かりなイベントを見ていますと、地域の諸団体との調整を含め何ヵ月もの間、自分の都合を犠牲にして、大きな責任を負って準備に取り組むことが必要であり、そんな苦労があるからこそ、成功した時の喜びも大きくなります。

幸いなことに、応援団のメンバーの中には、そんな地域のイベントに実行委員として積極的に関わっている皆さんが少なからず存在します。そのような大きなイベントに出演したり、運営スタッフとして協力している方も、基本的には音楽好きの個人ですので、興味のある皆さんは、ぜひ積極的に関わってみてください。そして、そこでの運営経験を元にして、そんなイベントが必用な地域で新たな行動を起こしていただきたいと思っています。

個人としてのネットワークだけでなく、そんな組織間のネットワークを構築する段階になると、NPOであるアコースティックギターローカルネットワークの存在価値が出てくるような気がしています。そのためにも、緩やかな個人のネットワークである「戦うオヤジの応援団」と、地域のイベントを行うための組織が並列的にネットワークが組める構造を作るためには何が必要なのか、そんなことを考えながら、事務局として必要な運営体制を検討してみたいと感じています。


●2010/07/08 Thu 「志(こころざし)」を表現することの大切さ

応援団が誕生した2001年当時、アマチュアが人前で演奏できる場所もなく、メンバーが集まって演奏するだけで「俺たちは他の中年とは違ったことをやっている」という共通意識を持てたものでした。

ところが、今ではフォーク酒場などの誕生によって、SPの練習会に集まって順番に演奏したり聞いたりしているだけでは、一般のフォーク酒場と特に変わらない状況になってしまい、戦うオヤジの応援団が本来持っている、自分の生き方を応援してもらったり、他人の生き方を応援しようという信頼関係を築くことが難しくなりつつあるように思います。

フォーク酒場のような場では、音楽とお酒が好きな人たちがお客として集まって楽しい時間を過ごすことが目的ですので、気ままに過ごせば良いのですが、戦うオヤジの応援団の練習会などでは、世話役がボランティアで場を設定して運営しているものですので、その場に参加する皆さんは、同じ仲間として、演奏を通じて自分自身の「志(こころざし)」のようなものを表現してもらえないかなと思っています。

「志(こころざし)」というと、坂本竜馬のように国家や社会を変えていくという壮大な気概を想像しがちですが、そんな大層なものではなく、「仕事に疲れた自分の気持ちを前向きにすることで、もっと家族と楽しく暮らしたい」とか、「これまで逃げていた不安と正面から向き合って乗り越える気持ちを持ちたい」とか、「演奏技術を向上させることで自分に自信を回復したい」というように、まずは、音楽表現を通じて日常生活の現状を打破していこうとする個人の意志のことだと考えます。そして、そんな些細な「志(こころざし)」を、SPでの演奏機会を通じて互いに感じることができれば、人と人の関係性は変わっていけるように思うのです。

そのためにも、SPの練習会では、ただ単に唄ったり演奏するだけでなく、MCの中で自分の気持ちを言葉で表現したり、メンバー同士が会話できる時間を作っていくような工夫が大切だと思っています。

音楽というものは楽しいものですので、SPの練習会も楽しい場作りが基本になるとは思いますが、「戦うオヤジの応援団」が「戦うオヤジの応援団」であり続けるためには、そんなことも考えてみる必要があるのではないでしょうか。


●2010/07/02 Fri 事務所での日常作業の内容

これまで、応援団事務所でどんな作業を行っているのかについて、具体的に書いたことがなかったように思いますので、毎日のように発生する作業の基本手順をご紹介します。

【メンバー登録作業】
1.応援団へのメンバー登録希望を確認。
2.メンバーのデータベースに住所や名前などを登録。
3.メールアドレスをメールソフトに登録し、地域によるグループ化を実施。
4.ホームページの地域のメンバー一覧とメールアドレス一覧に紹介し、トップページのメンバー数を変更。
5.メンバー登録を実施した旨の案内を送付。

【正会員の登録作業】
1.正会員への登録希望を確認。
2.正会員登録に必要な事項についての案内を送付。
3.銀行のATMまたは郵便局からの郵送案内(2日ほどかかります)で入金を確認。
4.メンバーのデータベースに入金日と金額、入金方法等を入力し、会員種別を正会員に変更。
5.正会員用の「ギター共済制度」の案内を送付。
6.メールソフトの正会員グループにアドレスを追加。
7.封筒に住所を記載し、新入会員に送るセットを郵送。
8.ホームページのメンバー一覧で正会員の背景色に変更(この作業を忘れることがよくあります)。

以上の登録作業を人数分行うのですが、来客などによって作業が中断すると、どこまで終わったのかがわからなくなってしまうことがありますので、一段落するまで待っていただくようにしています。


●2010/06/28 Mon 「任意団体」と「NPO法人」について

「戦うオヤジの応援団」と「特定非営利活動法人アコースティックギターローカルネットワーク(NPO)」の関係について整理しておきたいと思います。

まず、「戦うオヤジの応援団」は2001年から活動している任意団体であり、「特定非営利活動法人アコースティックギターローカルネットワーク」というのは、戦うオヤジの応援団が母体となって2006年7月に東京都の認証を受けた新たなNPO法人です。

NPO法人の認証を受けた理由としては、任意団体の場合、団体の代表の都合や意思でいつでも解散することができますが、NPO法人の場合は正会員の承認を受けないと解散できないため、団体としての継続性が保証されており、今後、地域の公共団体やNPO法人と共同でイベントを開催するような場合に、組織としての信頼を得ることができるというのが最大の理由だったと思います。

また、「アコースティックギターローカルネットワーク」という名称で申請したのは、「戦うオヤジの応援団」という名称では、何を行っている団体であるかがわからず、いろんな誤解を生む恐れがあるという理由からです。

NPO法人としての活動は、応援団の延長線上にあるものですので、我々としては、「戦うオヤジの応援団はアコースティックギターローカルネットワークの愛称である」という認識で何の問題もないのですが、NPO法人の設立時の定款には「戦うオヤジの応援団」という名称についての規定はないため、NPO法人として活動する場合は必ず、「特定非営利活動法人アコースティックギターローカルネットワーク」という正式名称を使う必要があります。

さて、NPO法人を設立して何かメリットがあったのか?ということになりますと、はっきり言って「現状では、面倒なだけで何のメリットもない」と言わざるをえません。NPOになると、毎年活動報告と決算報告を提出する義務がありますし、組織の変更についても定款の拘束を受けるため、正会員の承認を得なければ何も変更できません。また、現状ではメンバーを対象にして音楽を楽しむ場を作るという活動が主ですので、貴重な税金である官公庁の補助金を探して申請するという行為は慎むべきだと思っていますので、これまでに申請しようと思ったことはありません。

以上のような関係にあるのですが、戦うオヤジの応援団という任意団体は解散しているわけではありませんので、私たちの活動が外に向かうようになって、NPO法人であることで活動がしやすくなるという状況になるまでは、組織の変更に何の拘束もない任意団体の戦うオヤジの応援団として、必要な改善を行っていくと共に、最低限必要な経費は自分たちで準備しながら組織の継続を図っていきたいと思っています。


●2010/06/18 Fri 正会員登録のお願い

現在、昨年度の決算と本年度の予算を最終的に作っているところなのですが、昨年度正会員登録をいただけた皆さんが228名で、年会費収入が684000円、ご寄付が280000円、法人賛助会員の年会費収入が525000円で合計1489000円となっています。(年会費には翌年への繰り越し分と昨年度からの繰り入れ分がありますので若干の差はあります。)総支出が1851000円でしたので、不足分の362000円をコンサートや物販手数料で補っているという状況になっています。

景気回復が困難な状況で、来年度も法人賛助会員の増加は見込み薄ですので、一人でも多くの皆さんに正会員としてご登録いただき、戦うオヤジの応援団の継続にご協力いただければ幸いです。

正会員の年会費は3000円。ライブ1回の料金程度かと思いますので、ぜひともよろしくお願いいたします。

なお、正会員ご登録いただいた皆さんには、今年から左のように2種類の正会員限定ステッカーをご用意させていただいており、今後も毎年デザインを変えて提供させていただく予定です。

実は、支出の6割程度は事務所家賃なのですが、理想を言いますと、家賃程度は正会員の会費でまかないたいと思っています。その場合、378名分の年会費が必要となり、新たに150名の皆さんに正会員登録をいただくことが目標となります。

今後、地域のSP独自のパンフレットを制作したり、NPO法人としての音楽著作権使用料の一括契約をライブ活動や施設の慰問などにも広げていき、正会員の皆さんがライブや慰問を行う場合、JASRACに申請が必要ないようなシステムの検討も考えていますが、何を行うにしても、必ず費用が発生してまいります。新たな工夫は行わず、現状のまま継続していくという選択肢もあるのですが、できれば、皆さんの音楽活動をより充実させるための仕組み作りを行いたいと考えておりますので、資金面でのご協力をお願いしたいと思っております。

正会員としてご協力いただける皆さんは、正会員登録の申請ページから、必要事項を記載の上、お申し込みいただきますよう、よろしくお願いいたします。


●2010/06/16 Wed パレートの法則

ビジネスの世界で「パレートの法則」という言葉を聞いたことのある皆さんもおられると思います。「2:8の法則」とも言われますが、例えば、売上の8割は全顧客の2割が生み出しているので、売上を伸ばすには顧客全員を対象としたサービスを行うよりも、2割の顧客に的を絞ったサービスを行う方が効率的である。というものです。

偶然の一致なのかもしれませんが、応援団の活動にもそんな法則があてはまるようです。例えば、 登録メンバーのうち、正会員になるのは2割程度である(現実に19.7%)。新宿のコンサートの参加者のうち、応援団メンバーは2割程度ある(前回で21%)。SPのイベントに集まってくる皆さんのうち、積極的に準備を手伝ってくれるのは2割程度である(そんなものじゃないですか?)。

要は、8割の皆さんは比較的無関心な状態というのが普通であり、積極的なアピールをしたり、共感できる楽しさを演出することによって、関心を持つ皆さんが2割から3割、4割へと増えていく可能性があるものだと思った次第です。

逆にいうと、半数を超えるような皆さんが積極的に関わってくる状態というのは不自然な状態であり、何か無理があるために長続きできないということなのかも知れません。

下のお知らせにも書いているように、現在、応援団の組織化についていろいろ考えているのですが、高望みはせず、2割の状態が3割になるような工夫をしてみたいと思っています。


●2010/06/04 Fri 応援団の「本部」機能を検討してみたいと思っています

地域で集まる場所を「SP」とした理由には、戦うオヤジの応援団組織にタテの構造を作らないということがありました。その上でNPOになった時に、全体に呼びかける機能を「事務局」として運営してきたのですが、全国のSP活動が活発になり、登録メンバーが増えるにつれて、事務局として一人でできる作業は、日常の業務処理がせいいっぱいという状況になっているような気がしています。

各地のSPの連帯感をいかに醸成するか、地域のSPに必要な活動支援機能をどうやって実現するか、そのようなことを検討するには、新たな組織機能が必要な時期が来ているようです。

NPOとしての事務局の他に、戦うオヤジの応援団としての「本部」機能を持つ組織について、その構造と位置づけ、運営方法について考えてみたいと思っています。


●2010/05/31 Mon 四国SP愛媛の記事が新聞で紹介されました

本日、2010年5月31日の愛媛新聞に、四国SP愛媛第一回交流会(ライブ)開催の記事が掲載されました。
 

 
来月の6日が第1回の交流会なのですが、SPの掲示板を見てみますと、すでに35名もの皆さんが参加予定となっています。
昨日、皆さんにお送りしたメールマガジンでも、新規メンバーとして数多くの愛媛の皆さんをご紹介させていただいていますが、演奏レベルの高い皆さんも大勢いるようです。今後、交流会に加えて、いろんなイベント開催の可能性を感じさせるSPになりそうですが、無理をせずに、時間をかけて戦うオヤジの応援団らしいSPとして育てていただければと思っています。


●2010/05/20 Thu 退職後の生き方のヒント(?)

先日、職場で雑談をしていて気付いたことがあります。
現在、多くの皆さんは会社勤めをしていますので、確定申告はしていないかと思いますが、会社を退職した後、「音楽を演奏すること」を仕事として認識すると、面白いことになるように感じています。

自営業として音楽を仕事にするかどうかは儲ける儲けない以前に、自分自身の認識の事柄だと思うのですが、自営業として確定申告をすると、地域のSPなどで演奏するための交通費や、ギターの弦などの消耗品、CDを作る時の経費、又はギターを買い替える時の代金などを必要経費として収入から控除することが出来るように思うのです。

恐らく、税務署に自営業として必要経費の控除を認めてもらうためには、個人の認識以外に何らかの条件があるとは思いますが、意外とそのような生き方は可能なのではないでしょうか。
一度、詳しく調べてみたいと思います。


●2010/05/18 Tue フォーク酒場一覧に紹介文をお寄せください

応援団も登録メンバーが1250名を超え、全国のSPも不定期での活動を含めると20ヵ所にもなり、応援団主催のコンサートも開催するようになりました。こうなると、日常的な業務だけでも結構なものがあり、一人で事務局の業務を行っている中、以前のようにじっくりと理念や方向性を考える時間をもつことが難しい状況があります。

しかし、登録メンバーのうち、SPの活動に参加している皆さんはまだ2割程度にしかならず、近くにSPのある地域も限られている中、多くの登録メンバーの皆さんに応援団との「絆」を感じてもらうためには、応援団のホームページでの地域情報の充実は欠かせない事柄だと感じています。

その中で、3/17にも書かせていただいた「全国のフォーク酒場一覧」の情報は、SPのない地域で音楽仲間と出会うための貴重な情報であり、皆さんが行ったことのあるお店や、普段お世話になっているお店について、メンバーである皆さんのコメントを【お店の紹介】として掲載させていただくことで、より身近で充実した内容になると考えています。

お忙しい中恐縮ですが、皆さんの地域にあるフォーク酒場情報をぜひお寄せください。
ご協力をよろしくお願いいたします。


●2010/03/17 Wed 全国の音楽イベント、ギターサークル、フォーク酒場の一覧

最近数ヵ月、事務局として皆さんに前向きな提案が発信できない状況が続いており、申し訳ございませんでした。本来であれば、全国のSPで世話役の皆さんを中心にそれぞれの環境に応じた工夫をし、会の継続にご苦労いただいている中、そんな皆さんの手助けになることを積極的に企画し、実行する立場にあるのですが、仕事関連でわずらわしいことがあったりして、応援団事務局として新たな提案をまとめる余裕が持てない心理状況がしばらく続いていました。

ようやく気持ち的に落ち着いてきましたので、まずは、まだSPのない地域の登録メンバーの皆さんが地元で音楽活動を行う際の参考にしていただくために、ホームページの「クローズアップ」のコーナーに次の情報一覧を作ってみました。

 ■【全国のアマチュア参加型フォーク関連イベント】と【全国のフォーク関連サークル】
 ■【 ギターを気軽に演奏できる全国の酒場、レストラン・・etc】

イベントとサークルについては、応援団のメンバーの皆さんのHPやブログの情報をまとめることから始めているのですが、「全国のフォーク酒場」についてはお店のホームページにあるリンク集などを辿って作っており、現在、北海道から沖縄まで57のお店のリンクを行っています。

全国でがんばっている皆さんのホームページや掲示板を見ていますと、各地の音楽状況と共に、コミュニケーションを盛り上げるためのいろんな工夫が見えてきます。今後、これらの応援団が発信する情報を充実させていきたいと思っていますので、まだ掲載されていない、メンバーの皆さんがご存じの情報がございましたら、ぜひ事務局までお知らせください。よろしくお願いいたします。


●2010/01/25 Mon 東京新聞で紹介されました

首都圏の皆さんには、メールでお知らせしましたが、戦うオヤジの応援団の活動が本日の東京新聞で紹介されました。応援団事務所で取材を受けた内容をベースに、16日の首都圏SP御徒町で練習会でメンバーの皆さんに取材いただいた内容と写真が紹介されているのですが、駅で買いましたか?

我々が言いたかったことを、ほぼ忠実にご紹介いただいており、東京新聞さんには感謝したいと思います。
以下の写真をクリックすると、PDFの大きな文字(写真)でご覧いただけますので、ぜひお読みください。

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